カテゴリ:四国霊場88巡り お寺 神社( 16 )

金比羅宮例大祭 


30.10.10

とても 久しぶりに 金比羅宮例大祭の お下がりに 行って来ました


御みこしの御旅所発が 以前(大昔)は 夜中の 12時に 出発していたのが 
現在は 午後9時に なっていたり

観客の人数の 大幅な減少とか 観光客も 中国人ばかりが 目立ち 
随分 様変わりしていました

案内放送も 日本語と中国語の 両方が流れていました
 
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先頭は 槍で 露払い


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しかし 観客が 異常に 少ない  ガラガラ状態

平日の夜 小雨が 降って 天候も 悪いですが
大昔は 身動きが 出来ないほどの人で ごった返していたのですが・・・・

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先供の奴組



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色々な 地区から 何組も出て
観客との 掛け合いが あったりして
これが 見ていて 一番 楽しいです


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この後に 乗馬した 小さい男の子の お頭人さんが 二人
駕籠に乗った 小さな女の子の お頭人さんが 二人を 中心とした 頭人行列があったのですが
この御みこしを 見るために 移動していたため 見られませんでした


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小さい男の子の お頭人さん  小さな女の子の お頭人さんは
移動していた 階段で 見かけました

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提灯

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天狗

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この人は サービス精神が 大精で 

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色々な ポーズを とってくれました


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どこかの 婦人団体さん みたいな 敬神婦人会




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衣装が 烏天狗みたいです

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長箪笥  中身は 野菜や米 魚など 色々 ?

とても 重たいのです

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赤い傘の 巫女が いい雰囲気


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モミアゲを 付けた人達


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鐘と 太鼓


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管弦などの 演奏

重厚な 雰囲気になります

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大玉串 
雨のため 畳んで 見られない


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これは・・・・ ?

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御みこしの 先頭の人が う~~~ う~~~と 
ず~と 声を出して 邪気を追い払って ? 歩いて来ている





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そしいて やっと 御みこしが やって来た

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その後 移動して 
鞘橋を 渡り 御神事場へ


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出店の 前を通り抜けていきます


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行列も終わり みんな ホッと一息ついている所です



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ストロボ撮影が 禁止されていて
なおかつ 参道の 両側のお土産屋の電気も 消され
街灯も 明るいのは 消されているので 
撮影が 満足に出来ませんでしたが 

久しぶりの 金比羅宮例大祭の お下がり
見に行って 良かったです








by ohara98jp | 2018-10-10 18:33 | 四国霊場88巡り お寺 神社 | Comments(0)

国宝 三徳山三佛寺投入堂 

27.07.20  鳥取県 三朝温泉の近く

参拝が命がけ! 日本一参拝が難しい 国宝の寺 
三徳山三佛寺投入堂 (みとくさん さんぶつじ なげいれどう)

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車道から 見上げる 投入堂
以前 来た時には 残念ながら 雨で 登れませんでした

昨日の 中蒜山と 上蒜山の 登山は 小雨とガス
今日は どうにか 晴れてくれました

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まず 最初に 参詣者受付案内所

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ここで 靴と 服装のチェックとか この先の 色々な 説明を受け  
本堂までの 入山料 400円を支払う


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階段を 登って行きます
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さらに もう一つ 階段を 上がれば

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本堂に 到着

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本堂内部

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右側の像

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左側の像

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真ん中

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本堂の右奥側に 登山参拝事務所

ここで 二度目の 服装と靴のチェックを受け
ここからの 登山参拝料 200円を 支払う

一人ひとり 六根清浄と書かれた タスキのような 
輪袈裟(わげさ)を受け取り 登山届けを出します


六根清浄とは 六根(目・耳・鼻・舌・身・意)を 清浄
煩悩や私欲から遠ざける 意味  修行です

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靴裏のミゾが余り無いとか 平らな スニーカーなどは NGです 
注意が 必要です   わらじか 登山靴などが良いでしょう

グループならいいのですが 一人では 登らしてもらえません
一人の場合は 他の人と無理やり ? ペアにさせられ 登山届けを出し 
一人ひとり 輪袈裟(わげさ)を受け取ります




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靴が ダメと言われた人は わらじを 700円で・・・・

本当は わらじの方が 登山靴より 滑らなくて 安全です
素足ではなく 靴下を履いていた方が 痛くないでしょう
もちろん 使った後は 記念として 持ち帰れます

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それと 杖・ストックは 持ち込み禁止です

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注意事項

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下山時の 滑落注意

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さて 出発です


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橋を渡り

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少し 進むと
さっそく 少し 大きめの岩場の段差
前日の雨で 湿っていて 滑りやすいです

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お堂の横を通り

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急な斜面を 

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登って行きます

ここは 上り 専用ルート


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岩場の 斜面を

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登って行きます

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土が 出ている場所

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大きめの

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段差

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木の根っ子が 凄い  かずら坂


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ほれこんだ場所を 通り
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どんどん
  
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登って行くと

少し 長めの 急な岩場

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上部の 右側が 上り専用ルートになっています
左側は 下り専用ルート

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右側の 上り専用ルートを 登って 
下を 見下ろすと こんな感じ



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この先が テレビにも 何度も 出ていた 
有名な メインの くさり坂

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ここで 岩場の 苦手な N さん
顔が 引きつってきて 登るのを止めようかと 言い出します



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何とか 説得して 登って行きます

 
                                                   


登って 上から見ると こんな感じです


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怖がりの人は 文殊堂の壁に へばりついて 大変です

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もっと 怖がりの人
思わず 笑ってしまいました



                  



慣れれば 座り込んで 休憩出来ます


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岩場の苦手な N さん  さっきの くさり坂で 気持ち的に 
疲れ果てたようで もう 先には 進まないと言い出します

仕方ないので 私達だけで 先に 進みます
もう この先 特別 急斜面の岩場は無いのに・・・・

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ここの 左側は 切れ落ちていています

以前 ここで こちらに 向かって 撮影していた人が 
後ろに 下がり過ぎ 運悪く 落ちて 亡くなったそうです 

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注意が 必要です

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更に進むと 地蔵堂があります
下側の 文殊堂と そっくりです ?

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地蔵堂も 同じように 一周 出来ます
こちらの方が 空いています


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更に進むと 鐘楼堂  

ゴ~ンと ひと突き
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大きな岩の 段差

よいしょっと よじ登ります

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馬の背   ツルッとした 岩場


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右に 傾いていて 濡れていると とても 滑りやすいです

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観音堂の 暗い 後ろ側(洞窟みたい)を 回り込み

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進むと

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下から ゆっくり歩いて 約1時間
国宝 投入堂に 到着




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固定しているワケでも無いのに 大きな地震で 揺れても 落ち崩れない 
昔の人は 一体 どうやって 建てたのでしょうか ?
本当に 不思議です


                    


Sさんが 一番 近づいてみました

柵を越え 無理して 近づこうとして 転落死した人も居るらしい ?



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昔は 普通に 中に 入れていました

今より 崖の斜面に 土砂が 多くあり 足場があったようです

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最近は 余程のことが 無い限り 
特別の人しか まず 入れません



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さ~て 下山しますか

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馬の背の 下り


                     



文殊堂まで 戻って来ました

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待っていた N さんと 合流
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くさり坂の横にある
下り専用ルートの 岩場を 下りて行きます

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上りのルートと 合流して 上を 振り返ります


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下りながら 撮影してみました
どんな登山道か よくわかると思います


恥ずかしながら 下山途中 
モロに 滑って すってんころりん してしまいました


                     



ここも 下り専用ルートです


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木の根っ子を 伝って下りて行きます

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無事 下山して来ました

登山参拝事務所で タスキのような 輪袈裟(わげさ)を 返却し 下山届けとします

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イヤ~  前日に 中蒜山 と 上蒜山を 登って来ましたが
こちらの 三徳山三佛寺投入堂の方が よっぽど 楽しめます

是非 チャレンジして見て下さい   お進めします



日本三大投入堂 鳥取県東伯郡 三徳山
        大分県宇佐郡 龍岩寺
        鳥取県八頭郡 岩屋堂





高知県にも 
是非 見てください



                        
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三朝温泉 国民宿舎プランナールみさき
鳥取県東伯郡 三朝町三朝388-1
0858-43-2211

 
日帰り入浴のみだと 500円



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風呂と バイキング料理 セットで 1200円    安い ?

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満足・満足・・・・・








by ohara98jp | 2015-07-20 22:21 | 四国霊場88巡り お寺 神社 | Comments(0)

立岩神社 上一宮大栗神社 天の岩戸立岩神社

26.11.16   立岩神社 上一宮大栗神社 天の岩戸立岩神社


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立岩神社に やって来ました

正面の そそり立つ 長方形の大岩が 凄い・・・・
男性を 象徴としているそうです

日本一の 巨大陽石のご神体
高さ 7m   巾 4m
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左横側から 見ると こんな感じ

随分 前側に 傾いています
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巨岩の 頭頂部には 頭髪みたいに 植物が生えています
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右横側から 見ると こんな感じ
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立岩神社の説明文

文章の最後に この立岩神社から 直線で 13km 西方向に  
女性を象徴としている 高さ20m 巾20m 巨岩・戸立岩神社があると書いてあります

今から そこへも 行ってみましょう
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巨岩・戸立岩神社がある
神山町までの 移動途中に・・・・
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こんな物が ありました
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接待している ?
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可愛い子ちゃん
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かくれんぼ
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あんな所にも・・・
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さらに 途中にある 上一宮大栗神社へ 寄り道

新四国曼荼羅霊場
第73番札所
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上一宮大栗神社の 狛犬
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もう 一つの 門の鳥居
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本殿は この長い坂道を 登り切った上側


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本殿
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内部
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天井には 
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色々な
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絵が書いてあります
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大きな イチョウの木

葉も実も落ち このあたりは ウンチ臭が漂っています
踏んづけてしまい 靴に 匂いが付いて 車の中が 臭くなって大変でした
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鐘楼
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こちらも
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色々  (ここにも カカシが・・・)
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ありました
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めすの キツネ ?
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ありゃりゃ
なんてこった・・・・

神山町から 林道をどんどん走り
あと もう少しで 巨岩・戸立岩神社につく頃になって
土砂崩れで 通行出来ません
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仕方が無いので また 大きく 引き返し 大河原高原へ上り 
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頂上から 巨岩・戸立岩神社に向かいます
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頂上から 巨岩・戸立岩神社に行く 林道の入り口の 看板
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どんどん走り 巨岩・戸立岩神社の入り口
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看板
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歩いて 細い道を 奥側に進むと
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見えて来ました
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高さ 20m 巾 20mの 戸立岩神社の 巨岩です
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看板
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説明文
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左側から
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右側から 
岩の割れ目が 見えています
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女性を象徴としている 高さ20m 巾20m 巨岩・戸立岩神社
巨岩の隙間
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イメージ 写真
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上側を 見ると こんな感じ
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随分 山中を まわり道をしたので ガソリンが無くなり 
燃料計が E線を随分 振り切り いつ エンストするか ヒヤヒヤドキドキで 下山しました

カーナビで 近くからの ガソリン・スタンドに行ってみたが 
日曜日の18時過ぎで 軒並み どこも 営業していなくて
5件目で やっと 給油出来 ヤレヤレでした・・・・・










by ohara98jp | 2014-11-16 22:09 | 四国霊場88巡り お寺 神社 | Comments(0)

徳島 天岩戸神社 不思議な体験 オーブ

                                           

26.11.09 徳島県 天岩戸神社(あまのいわと)  天の磐戸神社




右側の 車道の上側にある四角のマークから 
左下側へ 点線を歩いて 赤色の天岩戸神社まで 約2時間です

天磐戸神社の 奥の院
天の岩戸の 神楽岩
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最近 休日になると 雨ばかりで 
今日も 天候が悪くて 山に行けないので 
今まで 行っていない場所へ ドライブする事にしました

以前から 剣山に 行く途中にある 天岩戸と書かれた この看板が ず~と 気になっていて

その天岩戸へは ここから 歩いて 約2時間以上かけて 行くことしか出来ないと思っていたのですが
林道が出来ていて 車でも 行けることが分かり さっそく 今回 行って来ました

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行く途中 久しぶりに 『手打ちうどん 田舎で暮らそうよ』 に 寄り道
もう何年も前に 夜中に 剣山へ登り ご来光を見ての帰り以来です

登山で 朝 早くだったり 帰りは 遅い時間になり
なかなか 営業時間内に 立ち寄る事がなかったのです 

ここの主人がやっていた スキーなどの雑談のあと 
天岩戸神社への入り口を 教えて頂きました

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メニュー    
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注文をしてから 茹で始めました
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かけうどん   400円  
ちくわ     100円 でした

平日は 子供を つるぎ町の学校まで 送迎するために 下山して 
松尾神社の すぐ北側で うどん店を開いているそうです
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第一ヘアピンカーブより 手前にある 
今は もう 廃業している この店舗(食堂つるぎ)を 通り過ぎた所に
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左側に 小さな 天岩戸の 看板があります

気にしていないと 意外と 気付かずに通り過ぎてしまいます
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ここを 下って行きます

林道 天ノ岩戸線と 書いてあります
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ガスに 包まれた 林道を 
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どんどん 走って行くと
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左側に 鳥居が 見えてきました
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天岩戸神社に 到着です
駐車場も 簡易トイレもありました
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鳥居の横にある 右側の 狛犬

少し 不気味 ?
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左側の 狛犬

こちらは ユニークな 顔です ?
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崩れかけた ある種 独特の 雰囲気のある階段
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また 狛犬があり
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右側 
なかなか 趣があります
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左側
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天岩戸神社の お堂  天照大神と天手力男神が 祀られている天磐戸神社  (天の岩戸神社)

正面にある 四角の穴から カメラのレンズを 突っ込んで 撮影してみました

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一枚目

おっ・・・・・
何かが 写っている
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同じように 二枚目を 撮影

白い数が 増えた  これは オーブか ?
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続いて 三枚目

白く丸い物の オーブの数が さらに どんどん 増えてくる
レンズのキズや ゴミ ほこりではありません

こちらへ 迫ってくる感じ ?
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横側の 古い神輿側

うぁぁ・・・・ これは どういう事なのでしょうか
本当に 不思議です ほとんど 時間を置かずに 連写しただけなのに・・・・・

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気を 撮り直し 
お賽銭を入れ ちゃんと お参りをしてから
もう一度 撮影してみると・・・・

何と まったく 同じように 撮影しているのに・・・・
不思議な事に 今度は 全然 写っていない ?
消えた・・・・

何か ネタがある トリックを使っているのではありません  
私にも どうして こうなるのかは 説明出来ません

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お堂の左側に 天岩戸の 小さな標識があり
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そこを 登って行きます
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説明看板
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周りは 苔むした岩などで 雰囲気が違ってきます
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変わった石の祠 ?
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石の真ん中が 凹んだ石は 何か意味があるのでしょうか    
えぐり取られています ?
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これも 削っている ?
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上には 灯籠
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左側の 灯籠

その上側には
女性の像と 天狗の像が 見えています

一種 独特な 雰囲気です
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こちらは 着物を着ています
    (天宇受売命)   (アメノウズメノミコト)


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アップで
誰かに 似ている ?
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昔 調子に乗って 天狗になっていて ?
自慢の 鼻が ヘシ折られている 天狗の像 
      (猿田彦大神) (サルタヒコノミコト)




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右目が 赤い ?
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さらに その上側には 巨大な岩があり
この上が 石舞台になっていました


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神楽岩  巨岩の下  舞台の下
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神楽岩・・・・ ?
説明文は かすれて 読み取れません
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上を 見上げると 高さ10m以上あります
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苔むした 神楽岩 巨岩の左側
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その左側にも 別の 大きな 平らな岩があります
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神楽岩へ 這い上がります
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神楽岩の上側が 見えてきました
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もう少し 上側から 撮影
百人 乗っても 大丈夫 ?
結構 広いです

天の岩戸の 神楽岩
石の舞台です

約45平方メートル

磐座 (町天然記念物)の 約7m四方の 「神楽石」
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「天の岩戸神楽」
徳島県美馬郡つるぎ町一宇の「天磐戸神社」の奥の院
「天の岩戸」の「神楽岩」に・・・神様が集まりました

この「神楽岩」は、天然のステージです


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イベントがあるそうです
一宇字法正の 「天岩戸神楽」 (忌部神楽)
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毎年 12月31日の夜 松尾神社で 除夜の鐘と共に 奉納されていて  
私も 以前 見ました

徳島県美馬郡つるぎ町貞光町49    松尾神社  0883-62-3111


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天の岩戸神楽   






御神酒と
年越しそばも 振る舞われます
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雨で濡れて とても 滑りやすい 神楽岩
この高さ 約10mあります
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紅葉で いい感じ
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見上げると まだ 上があります

あの上の 巨岩の左奥側が 天の岩戸でした
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正面の 祠がある場所がそうです
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祠の 後ろ側に 岩の隙間があります

ここにも 小さな オーブが ハッキリと写り込んでいます
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覗いてみましたが 奥へはあまり 入れそうに見えなかったのですが
後で ネットで 検索してみると 奥行き 9mほどあるとかいてありました
本当かな ? 確かめてみたい気がしますが・・・・


標高約550mにある 一宇字法正の 天磐戸神社の奥社
天岩戸と 呼ばれる 石窟


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後ろ側に回りこみ 上へ上がろうとすると
御神体のため 立ち入り禁止の標識がありました
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その左側を見ると 
天石戸別神社と 書いてあります
 
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近づいて見ましたが 
別に 何もありませんでした
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周りは 大きな岩ばかりです
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神代紀の森林浴場の 看板
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この大きな 木は 
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よくも そんな 狭い 岩の隙間から 生えてきたな~
関心します
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周りは 独特な 雰囲気です
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さらに その奥側に 進んでみます
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薄っすらと 登山道らしいのが 続いているので 行ってみます
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細尾根です
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どんどん 
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登って 行くと
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変わった
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不気味な 木が 多いです

今度 みんなで 夜に来て 
肝試しでも してみますか ?
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岩場の 絶壁が現れました
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左側に 回り込んで登ると
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巨木があり 
まだまだ その先がありますが・・・・
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小雨も 降っているし 
もう 引き返すことにします
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その後は
どんどん 下り
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苔むした 雰囲気のある 岩場を 通り抜けると
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神社まで 戻ってきました
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神社まで戻り ふと 足元を見ると 
小さな ヘビと 見間違えるような 30cmくらいの 大きなミミズが・・・・・


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カンタロウミミズが うじゃうじゃ いました
こんなのは 初めて・・・・ 

もしかして もうすぐ 大地震でも起こるのかな ?
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また また 天岩戸神社の お堂の中を 
撮影してみると・・・・
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やはり オーブが 多く写り込んできました

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写すたびに 

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写り方が違います
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場所は変わって
天岩戸神社からの 帰り道 
下宮神社にも 寄り道してみました
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右側の狛犬 
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左側
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説明文
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小さい池があり 
この中に 何と 赤い小さな鯉 ? が いました

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本殿 
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内部
ここでは オーブは 写り込みませんでした
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境内
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さらに 剣山から 帰る途中 
剣山木綿温泉(ゆうまおんせん)に曲がる 少し手前の陸橋の 右下側に 
チラッと見える 赤い屋根の祠が 気になっていたので 寄り道してみます

グル~っと 回りこんで 何とか 橋の下側へ 下りてこられました
この先は 行き止まりでした
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車から 見ると こんな感じ
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蜂須大明神と 書いてありました
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蜂須大明神と言うだけに
岩場の 絶壁に 蜂の巣箱が 多く 置いてありました
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今回 以前から 気になっていた場所に 
行けて 随分 スッキリしました










by ohara98jp | 2014-11-10 11:39 | 四国霊場88巡り お寺 神社 | Comments(2)

別格4番  鯖大師本坊    徳島県 海部郡 海南町

別格第四番   八坂山(やさかざん)  鯖大師本坊(さばだいしほんぼう)  八坂寺(やさかでら)

香川県からは 随分 遠いですが
以前  行きそびれていたので 今回 行く事にします
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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境内 案内図
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本堂
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内部
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本堂に 上がる所に こんな 変わった 注意書きが ありました
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鯖大師本坊 由来図
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大師堂
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説明文
なぜ    鯖を 三年間 食べない事で 病気平癒・子宝成就・心願成就の ご利益があるの ?




略縁起
 行基が開創し、弘仁年間(810~824)この地を訪れた弘法大師が、
馬の背に塩鯖を積んだ馬子に出会い、塩鯖を乞われましたが、ののしられ断られました。

馬子が坂まで来たとき、馬が急に腹痛で苦しみ倒れ込みました。
馬子は懺悔し大師に鯖を献じ、馬の病気を治して下さるように頼みました。

大師は馬にお加持水を与えると元気になり、塩鯖を海中に放ちお加持すると蘇り沖に泳いで行きました。
そこで発心した馬子は出家し、大師の弟子となり庵を建てて人々の救いの霊場としました。

これが鯖大師の由来で、鯖を3年食べないことにより
子宝成就、病気平癒の願いごとがかなえられるといわれています。
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本当に 右手に 鯖を持っています
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こんなのも・・・・・
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鐘楼
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すぐ横に 一願稲荷が あります
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内部
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多宝塔
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内部
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護摩堂
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入り口には こんな物が・・・・・
踏み絵では ありませんが 上に 乗ります
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護摩堂の洞窟  内部     涼しいです

一番から 八十八番までの 写真と仏像が ずら~と 奥まで 並べられていました
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足元には 不動洞内の お砂踏み
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さらに 奥の・・・・・
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広い 場所に 
奥の不動尊があります
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近づいて・・・・・
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ぐるっと 周りを見ると・・・・
キンピカ で ずら~と 並んでいます
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そろそろ 出口に 向かいます
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護摩堂から 出て そのまま   本堂の 右横側から 入ります
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途中には・・・・
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色々・・・・・
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あります
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どんどん 奥側に・・・・
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入って行きます
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本堂の すぐ横の部屋にも 
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入って 行けます
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広場の駐車場には 馬頭観世音菩薩堂があります
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内部
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説明文
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頭には 馬が・・・
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水かけ地蔵尊
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水琴窟 (すいきんくつ) に なっていました
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食事に 薬王寺の 近くにある           日和佐駅から 461m
阿波尾鶏・地魚 ひわさ屋に 行きました
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内部
カウンターに 座りました
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色紙も 
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たくさん ありました
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メニュー
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です
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私は 阿波尾鶏 かつ丼にしました
美味しかったです

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帰り道   カーナビで 津峰スカイラインが 目に入り どんな所か 見に行く事に・・・・

有料 (600円) の 津峰スカイラインを 登りつめると・・・・
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なんと こんな所に リフトも あるではないですか ?
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リフトで 上がると・・・・           上り 350円     往復 500円
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津峰神社が あります
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津峰神社 由緒
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なんと 津峰神社へ 来る為の 有料の津峰スカイラインと リフト だったのですね


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見晴らしは いいのですが
残念ながら ここへの リピーターは あまり 居ないと思います ?
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下りは 階段を 下りて行きます
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駐車場 横から 
五ヶ所の 岩窟を 見に行く事にします
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説明文
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地図
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階段を 下りて行くと 
左側に 神明の窟が 見えて来ました
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中は 少し 広いです
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中から外を 見るとこんな感じです
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何故か  家具の窟
意味」が分からない ?
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中から外を 見るとこんな感じです
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あとは 狭い 奥行きが あまり無い 洞窟ばかりでした
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ぐるっと 廻って 展望台も 覗いてみました
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でも このコース 岩が 崩れて ゴロゴロしているし 荒れ放題で くもの巣ばかりで とても 大変でした
by ohara98jp | 2012-09-09 20:16 | 四国霊場88巡り お寺 神社 | Comments(0)

1番霊山寺2番極楽寺3番金泉寺4番大日寺5番地蔵寺6番安楽寺7番十楽寺8番熊谷寺9番法輪寺10番切幡寺

1番 霊山寺 2番 極楽寺 3番 金泉寺 4番 大日寺 5番 地蔵寺 6番 安楽寺 7番 十楽寺 8番 熊谷寺 9番 法輪寺 10番 切幡寺

前回で 取り合えず 88ヶ所すべて 見て廻って来ましたが 
最初の頃の方 あまり じっくり よく見ていなかったのと 忘れたので もう一度 見に行く事にします



1番 霊山寺
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仁王門
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小さめの 開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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境内
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池があり
可愛らしい 稚児像が 目を引きます
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こちらにも・・・・・
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とても 大きな コイが 数多く 飼われています
肥満児も いました
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鐘楼
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立派な塔
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内部
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本堂
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今日は 団体客が居て 説法を 聞いていました
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天井には 立派な 龍の絵が・・・・・
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アップで・・・・・
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死者の供養にと 割り当てられた 等身大の十三仏
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大師堂
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内部
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門前一番街名物 『あわくった』   
外側の皮も 中のこしあんも とても 柔らかい あわが 入った餅を 食べてみました
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今年の 阿波踊りの ポスター      アニメなんですね
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2番 極楽寺の 仁王門
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ここのも 小さめの 開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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入り口にある 願かけ地蔵尊
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境内
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居眠りしている  一休さん ?
木魚と ネズミ
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大きな 長命杉
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説明文
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手洗い場に 鬼の頭
口から 水が 出ています
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鐘楼
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観音堂
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内部
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薬師堂
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内部
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階段の上には
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本堂
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内部
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説明文
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みなさん 熱心に お参りしています
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3番 金泉寺の 派手な 仁王門
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開口の 阿形(あぎょう)像
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ユーモラスな 口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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境内
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鐘楼
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本堂
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内部
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天井に 絵が 描かれていました
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大師堂
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内部
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黄金地蔵尊
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井戸の中を 覗きこみます
誰かが・・・・・居る ?

水面に 自分の姿が映ると長生きでき 
映らないと 3年以内に死んでしまうと言われています
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倶利迦羅龍王 (くりからりゅうおう)
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説明文
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塔も あります
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弁慶が 持ち上げた 大岩
本当かな ?
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綺麗に 咲いていました
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4番 大日寺の 入り口
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山門
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突けない 鐘    残念・・・・・
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境内
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本堂
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内部
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弁財天女
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さまざまな表情をした 33体の 木造の観音像
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これも・・・・
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色々と・・・・・
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本堂 内部
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アップで・・・・
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両面大師画像   白地は 昼の大師さん
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両面大師画像   紺地は 夜の大師さん
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説明文
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大師堂
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内部
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びんずる様
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説明文
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5番 地蔵寺の 仁王門
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他とは 違う 変わっている 右側の像
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こちらも 変わっている 左側の像
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鐘楼
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大銀杏
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本堂
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内部
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アップで
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本堂の横の 地蔵尊の下側には 
あまり 知られていない いい音色の 水琴窟があります

他の お寺には ありませんでした
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それと ここには 大変珍しく 二つ目の 水琴窟があります
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その音を 聞いて下さい

不動堂
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内部
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大師堂
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内部
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本当の すべての 五百羅漢が 祭られています
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内部
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左側の 弥勒堂 (みろくどう)から入り
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五百羅漢を 見ながら コの字状に 周り 右側の 大師堂~出てきます
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6番 安楽寺の山門
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中に 鐘がありました       
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表で 絵を 売っていました
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開口の 阿形(あぎょう)像
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頭でっかちの 口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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境内
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厄よけの さかまつ
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説明文
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本堂
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内部
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大師堂
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内部
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太子駒つなぎの石
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説明文
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もう 一つ
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安楽橋
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もう ひまわりが 咲いていました
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これは 何の木 ?
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綺麗に 咲いていました
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7番 十楽寺の 山門
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上には 鐘がありましたが 突けません        残念・・・・
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ここは ホテルみたいな宿・レストランがあります
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水子供養の地蔵尊  70体 あるそうです
これだけズラリと 並んでいるのは 珍しい
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本堂
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内部
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大師堂
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内部
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8番 熊谷寺の 案内図
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とても 立派な 多宝塔
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内部
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仁王門
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他とは違う  右側の 開口の像
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他とは違う  左側の 口を結んだ像
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鐘楼      突けません      残念
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本堂
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内部
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しんどい 階段を 上がれば 大師堂
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内部
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少し 離れた所に 8番 熊谷寺  立派な 本当の 仁王門がありました
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説明文
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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9番 法輪寺の 山門
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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境内
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本堂
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内部     まったく 見えません

せっかく 全国から 拝観に来ているのに・・・・・・・      残念・・・・・・
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大師堂
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内部
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鐘楼
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10番 切幡寺の 仁王門
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目が離れている 開口の 阿形(あぎょう)像
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大きな お目目の 口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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説明文
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階段を 登っている 途中にある 石仏
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ここから さらに 234段
とても 長い 階段が 続いています
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鐘楼
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本堂
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内部
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大師堂
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内部
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ハサミと布を 手にした 美しい はたきり観音像
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長い 階段の先には・・・・
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不動堂と
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内部
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立派な 切幡寺大塔があります
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説明文
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そこからの いい眺めです
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さらに その先には こんな建物がありました
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内部
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そのまた 内部   真っ暗でした
オーブが 写りこみました
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不思議です
by ohara98jp | 2012-07-22 19:35 | 四国霊場88巡り お寺 神社 | Comments(0)

84番 屋島寺 85番 八栗寺 86番 志度寺 87番 長尾寺 88番 大窪寺

24.06.24    84番 屋島寺 85番 八栗寺 86番 志度寺 87番 長尾寺 88番 大窪寺


車で 84番 屋島寺に 向かいます 
正面が 南側から見える 屋島です
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84番 屋島寺に 向かう  屋島有料道路に 入る前に 屋島神社に 寄り道します
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説明文
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境内案内図
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長い 階段を 登って行きます
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さらに 先が あります
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ここから先へは 入れません            残念・・・・・
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この紋は ?
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門の 隙間から 中を 覗いてみます
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後ろを 振り返りと こんな感じです
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四国村も ありますが 今日は 行きません
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異人館 (喫茶店)も あります
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この茅葺き屋根の 建物は・・・・・  何でしょうか ?

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水車も あります
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足元には 石臼があります
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実は うどん店 
屋島の わら家 です
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メニュー
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家族うどん
たらいの中に 「釜あげうどん」 10玉を 入れています
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84番 屋島寺に 向かう  屋島有料道路    途中の 景色です
源平屋島古戦場
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正面の 85番 八栗寺がある 五剣山の 頂上は あいにく 霞んでいます
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屋島の説明
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84番 屋島寺の 入り口
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説明文
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境内
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鐘楼  
突けません    残念・・・・・
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三躰堂
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大師堂
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内部
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七福神
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熊野権現社も あります
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珍しく たぬきを 祀っています
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奥側にも
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そのまた奥には 神社があります
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本堂
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内部     見えません      残念・・・・・  

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説明文
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山門
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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お土産店を 覗いてみます
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屋島 太三郎狸
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これは何か 分かりますか ?
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サヌカイト      俗名 カンカン石といいます
叩くと カ~ン カ~ンと 金属音がします
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すこし薄く切断した物を 1800円位から 売っています
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その中には 18000円もあります
ダイヤモンド・カッターで 切断するので こんなに高いのかな ?
坂出市の金山に行けば カンカン石は そこら辺に  ゴロゴロしているのですが・・・・・・
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ふと見ると 何と なんと・・・・ 12万円とか 13万円の 値札が付いている物もあります
よほど いい音がするのでしょうか ?
でも 高過ぎです   山で タダで 拾って来たものを・・・・・ ?   ぼったくり・・・・ ?
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別の お土産店では 何故か こんな物も ありました
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ミニチュア・フュギア    巨人の星      
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ルパン三世
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明日のジョー
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ドラゴン・ボール
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あられちゃん や ウルトラマン
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ディズニーのキャラクター
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仮面ライダー
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ワンピースなど 数多く
マニアには たまらないでしょうね ?
すべて 売り物らしいです 
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かわら投げ  200円
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説明文
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投げる場所は 色々 あります
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高松市内と 高松港です
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昔は お城があったようです
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移動して行くと 屋島水族館があります
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やしま名物   飯だこおでんもあります
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香川県の お正月には 欠かせない あん餅雑煮 
白味噌ベースの汁に 大根、人参、そして“あん餅”が入っている さぬき名物です
これが とても 美味しいのです     病み付きに なります
皆さんも 是非 試してみて下さい 
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さぬき百景にも 選ばれています
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85番 八栗寺にやって来ました
ケーブルカーには 乗らないで 裏口まで 車で 来れます
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朱色の 多宝塔
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鐘楼
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大師堂
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内部
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本堂
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内部
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アップで・・・
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聖天堂
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内部
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本堂の後ろには 五剣山が 見えています
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建物の中には 髪の長い てんぐのお面が・・・・
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これでは まったく 前が 見えないでしょう ?
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こちらの カラス天狗は もっと 酷いです
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髪の毛を 持ち上げて 下から 覗いて見ました
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菩提樹の木
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珍しく 菩提樹の花が 咲いていました
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説明文
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山門
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他とは 変わっている
開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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綺麗に 咲いていました
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以前は 無かった お迎え大師像が 出来ていました
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説明文
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そこからの 景色です
右側には さっきまで居た 屋島が 見えています
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お迎え大師像から 五剣山を 見上げます
あの尾根を 縦走する事も 出来ます (少し スリルを 味わえます)
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十一面観音菩薩
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岩場に 掘られています
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ヘビが 子供を 背負っています ?
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本堂から さらに 長い階段を 登って行くと 中将坊大権現があります
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上側には 怖い 天狗の お面があります
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内部
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建物の横には 大・中・小の下駄があります
この鉄の 下駄は あまりにも 重過ぎて 歩けません
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こんな立派な 建物もあります
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86番 志度寺に 移動中
ことでん 電車です
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志度寺に 移動 途中    
道の駅 源平の里むれにも 寄り道しました
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広い芝生です  子供の遊び場です     
放し飼いに 出来ます ?
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瀬戸内海の 島々も 見えます
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海鮮の食堂があります
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これは 何か 分かりますか ?
うどんの上には エビ天と ねぎ かまぼこなどが・・・・・
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何と さぬきうどん名刺ケースでした       888円
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他に こんな物も・・・・
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わらをも すがる気持ちで・・・・・
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86番 志度寺に やって来ました
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説明文
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山門
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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五重塔
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これは 何の花 ?
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鐘楼
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奪衣婆堂
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内部
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本堂
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内部
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大師堂
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こんな絵があります
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内部
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海女の墓
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説明文
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87番 長尾寺に やって来ました
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山門
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山門に 鐘があります
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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境内
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大きな クスノキです
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本堂
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内部
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大師堂
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内部
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静御前 剃髪塚
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とうとう 最後の 88番 大窪寺に やって来ました
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四国霊場めぐりの 説明文
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厄よけ坂
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本堂
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内部
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結願証明書 ?
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何故か 原爆の火
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説明文
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大師堂
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とても 大きな 仁王門
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口紅を 塗ってすましてポーズを 取っている ?    
口を結んだ 吽形(うんぎょう)像 
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庭園も あります
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丁度 アジサイが咲いています
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こんな所です
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青系統
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赤系統
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赤色は 少ないです
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山の斜面にあります
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去年の10月から 突然の 思いつきで 登山が出来ない 雨の日などに 
車で 四国88ヶ所めぐりを 始めましたが 
長いようで 意外と 早く 終わってしまいました

歩き遍路だと もの凄く大変でしょうね ?

印象に 残っている いいお寺は 本当に 少ないです
せっかく 遠い所に お参りに行っても 本堂の中などを もったいぶって ? 隠して 見せてくれない所が 多すぎます

全国から 大勢の人達が 見に来ているのに 何とか ならないものですかね ?
残念・・・・・・
by ohara98jp | 2012-06-24 18:50 | 四国霊場88巡り お寺 神社 | Comments(0)

76番金倉寺 77番道隆寺 78番郷照寺 79番天皇寺 80番国分寺 81番白峯寺 82根香寺 83番一宮寺

24.06.17 76番 金倉寺 77番 道隆寺 78番 郷照寺 79番 天皇寺 80番 国分寺 81番 白峯寺 82根香寺 83番 一宮寺  五色台


76番 金倉寺に やって 来ました    
しっかり   有料駐車場になっています
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山門の方に 回りこみました
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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境内
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鐘楼
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一願一杓
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本堂
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願をかけながら 引いて回すと 願が叶うという 願供養念珠
本堂の前に 数珠を 引っ張って 回すと カッチン・カッチンと 大きな音がします
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内部
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これを 持ち上げると めちゃくちゃ 軽いじゃありませんか・・・
何だ ニセモノ ? 
他の お寺の 同じ物は とても ずっしり 重かったのに・・・・・
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金箔の 大黒天
一枚 500円で 貼れます
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何故か ? 似顔絵を書いてくれるようです
800円~2000円でした
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訶梨帝母堂 (かりていもどう)
訶梨帝母 (鬼子母神)の 尊像を祀っています
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内部
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天井には 絵が 描いてあります
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こんなものも・・・・
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隣の建物
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十一面観音を 祭っている
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内部
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アップで・・・・
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大師堂
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内部
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入山大師像
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四国88ヶ所 お砂踏み道場がありました
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説明文
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77番 道隆寺に 移動して来ました
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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境内の 観音像は 二百七十余体あります
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色々 あるみたいです
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鐘楼
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大師の前にひざまづいて 両手を大師に捧げている 衛門三郎の 石像

お遍路のルーツと言われる 衛門三郎が お大師様に 謝っている姿です
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許しをこう 衛門三郎

== あらすじ ==
[[天長]]年間の頃の話である。[[伊予国]]を治めていた[[河野氏|河野家]]の一族で
[[浮穴郡]]荏原郷(現在の[[愛媛県]][[松山市]]恵原町・[[文殊院 (松山市)|文殊院]])の豪農で衛門三郎という者が居た。
三郎は権勢をふるっていたが、欲深く、民の人望も薄かったといわれる。
あるとき、三郎の門前にみすぼらしい身なりの僧が現れ、托鉢をしようとした。
三郎は家人に命じて追い返した。翌日も、そしてその翌日と何度も僧は現れた。
8日目、三郎は怒って僧が捧げていた鉢を竹のほうきでたたき落とし(つかんで地面にたたきつけたとするものもあり)、鉢は8つに割れてしまった。
僧も姿を消した。実はこの僧は[[弘法大師]]であった。

三郎には8人の子がいたが、その時から毎年1人ずつ子が亡くなり、
8年目には皆亡くなってしまった。悲しみに打ちひしがれていた三郎の枕元に大師が現れ、
三郎はやっと僧が大師であったことに気がつき、何と恐ろしいことをしてしまったものだと後悔する。

三郎は懺悔の気持ちから、田畑を売り払い、家人たちに分け与え、妻とも別れ、
大師を追い求めて四国巡礼の旅に出る。二十回巡礼を重ねたが出会えず、
大師に何としても巡り合い気持ちから、今度は逆に回ることにして、巡礼の途中、
[[阿波国]]の[[焼山寺]]の近くの[[杖杉庵]]で病に倒れてしまう。
死期が迫りつつあった三郎の前に大師が現れたところ、
三郎は今までの非を泣いて詫び、望みはあるかとの問いかけに来世には河野家に生まれ変わりたいと託して息を引き取った。
大師は路傍の石を取り「衛門三郎再来」と書いて、左の手に握らせた。天長8年10月のことという。

翌年、伊予国の領主、[[河野息利]](おきとし)に長男が生れるが、その子は左手を固く握って開こうとしない。
息利は心配して安養寺の僧が祈願をしたところやっと手を開き、「衛門三郎」と書いた石が出てきた。
その石は安養寺に納められ、後に「[[石手寺]]」と寺号を改めたという。
石は玉の石と呼ばれ、寺宝となっている。

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こんな 可愛い像がありました
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境内の観音像は 二百七十余体あります
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アップで・・・・・
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目なおし薬師
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内部
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数えの年だけ め を書いて 切手を貼って送るそうです
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すべての 女性に・・・・・・ ?        愚痴きき地蔵
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加茂稲荷大明神
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内部
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仏足跡と 仏手跡もあって 手に技能をつけたい人は 手を合わせて・・・・
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本堂
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内部
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内部の右側
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内部の左側
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もどり観音さま
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説明文
何度でも 生き返れたら いいでしょうね ?
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内部
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多宝塔
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78番 郷照寺の 駐車場に やって来ました
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説明文
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案内図
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鐘楼
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本堂
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天井には 立体的な 絵があります
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丁度 お経をあげていました
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青面金剛
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内部
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ここの 天井にも 立体的な 絵があります
とても 綺麗でした
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厄除けうたづ大師として 厚い 信仰を 集めている    大師堂

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内部
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大師堂の天井
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大師堂の横の 地下には・・・・・
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内部
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黄金色 一色です
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七福神を 祭っています
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内部
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常盤明神
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庭園があります
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78番 郷照寺は 小高い所にあります
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79番 天皇寺の すぐ近くの 八十八名物 ところてんの 清水屋に 移動して来ました
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綺麗な 清水が 絶えることはありません
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説明文
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メニュー
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からし・酢・しょう油 と きな粉・黒みつを 注文しました
とても 美味しかったです
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親子と 九州からの 観光客(女性4人組)が 来ていました
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すぐ横には 八十場(ミニ西国33番巡礼)があります
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79番 天皇寺の入り口は 白峰宮の鳥居があります
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正面は 白峰宮です
79番 天皇寺は 左側にあります
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白峰宮
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内部
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左側の 79番 天皇寺です
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本堂
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内部
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大師堂
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内部
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鳴らせない 鐘楼
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80番 国分寺に 移動して来ました
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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境内
皆が 一番 歩いて行く場所なのに 清掃が 出来ていなくて 落ち葉・ゴミなどが 多く 落ちていました 残念・・・・
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千体地蔵堂
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内部
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鐘楼
なんと 1回 100円と 書いてあります
こんな事を 書いてあるのは 初めてです     80番の 国分寺だけです
なんだか いい感じはしません
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説明文
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毘沙門天
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内部
真っ暗で 物置状態でした     残念・・・・・
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本堂
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内部
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お願い 弁財天
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81番 白峯寺の 境内に やって来ました
正面は 護摩堂
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内部
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第75代 崇徳天皇 御廟所   頓証寺殿
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内部
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鐘楼
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薬師堂
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内部
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本堂
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内部
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阿弥陀堂
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説明文
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白峯寺客殿
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説明文
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こんな物も・・・・・
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82番 根香寺にやって来ました
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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山門の 左側には 牛鬼が・・・・・
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説明文
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82番 根香寺は 珍しく 山門から 階段を 一旦 下って また 登り返します
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秋には 紅葉が とても 綺麗な所です
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さらに 階段は 続きます
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水かけ地蔵
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牛頭観音
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役の行者 (えんのぎょうじゃ) 像
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白猴欅 (はっこうけやき)
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説明文
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五大堂
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内部
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説明文
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大師堂
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内部
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六角堂
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鐘楼
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紅葉時期は とても 綺麗な 場所です
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綺麗に 咲いていました
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つぼみ
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萩の花
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本堂へ 向かいます
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正面 奥に 本堂が 見て来ました
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本堂
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こんな所を 通って行きます
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本堂 内部
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国指定 重要文化財  千手観音木像の 今度の ご開扉は なんと 24年後の 平成48年だそうです
その時には 私は もう この世には 居ないでしょう ?
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本堂からの 風景
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帰りも こんな所を 通って帰ります
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牛鬼 の 手ぬぐいが 売られていました
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83番 一宮寺へ 移動する途中の 五色台からの 景色です
高松市の 向こうに 台形状の 屋島が 見えています
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83番 一宮寺に やって 来ました
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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境内
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鐘楼
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変わった形です
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地獄の釜の音が するそうです
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説明文
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本堂
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大師堂
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内部
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天井に 吊るされている物には 個人の名前が 一つ一つ 書いてあります
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護摩堂
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内部
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83番まで 済みましたので もう あと 5ヶ所です  
残り 少なくなりました
by ohara98jp | 2012-06-17 21:31 | 四国霊場88巡り お寺 神社 | Comments(0)

72番 曼荼羅寺 73番 出釈迦寺 74番 甲山寺  75番 善通寺  さぬきの鼓響 

24.06.03  72番 曼荼羅寺 73番 出釈迦寺 74番 甲山寺  75番 善通寺

                               昼から  和太鼓コンサート        第四回 さぬきの鼓響 (詫間マリンウエーブ)
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72番 曼荼羅寺に やって来ました
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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境内
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鬼瓦
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カメも のんきに 甲羅干しを しています
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鐘楼
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本堂
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内部
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観音堂
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内部
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笠松大師
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平成14年までは 立派な 不老の松が あったようです
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これは 何 ?
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アップで・・・・
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大師堂
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内部
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護摩堂
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内部
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すぐ 近くの 73番 出釈迦寺に 向かいます

我拝師山が 見えています
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子宝の三鈷の松
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ツツジが 綺麗に 咲いています
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73番 出釈迦寺の 山門
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捨身ヶ嶽禅定

弘法大師幼少期の数ある伝説のひとつ「捨身ヶ嶽」縁起にゆかりがあります
それは、弘法大師が“真魚”と呼ばれていた7歳の時
我拝師山に登り「私は将来仏門に入り、仏の教えを広めて多くの人を救いたい
私の願いが叶うなら釈迦如来よ、姿を現したまえ
もし叶わぬのなら一命を捨ててこの身を諸仏に捧げる」と、断崖絶壁から身を投じました
すると、紫色の雲が湧き、釈迦如来と羽衣をまとった天女が舞い降り、雲の中で弘法大師を抱きとめました
命を救われ、願いが叶うことを示された弘法大師は、
青年になって我拝師山の山頂で虚空蔵菩薩像を刻んで安置し、堂宇を建てたといいます
この場所は「捨身ヶ嶽禅定」といわれ元は札所でしたが、
今は寺の奥の院となり、境内から急坂を50分ほど上がった場所にあります

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本堂
弘法大師作の本尊・釈迦如来と 脇仏に不動明王 虚空蔵菩薩があります
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内部
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大師堂
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内部
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地蔵堂
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捨身ヶ嶽遥拝所
境内から急坂を 50分ほど上がった場所 
捨身ヶ嶽禅定まで登れなくても ここでご宝号を唱え 祈願すれば同じぐらいの ご利益があるといわれます
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不喰貝       ごろごろ石
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74番 甲山寺に 移動して来ました
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山門 ?
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本堂
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内部      見えません      残念・・・・・・

本堂の 内部 見えない所が 多いです 
是非 見えるように しておいてほしいですね
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毘沙門天の岩窟
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内部
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子安観音
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大師堂
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内部
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さて 昼から  和太鼓コンサート 第四回 さぬきの鼓響のため 詫間マリンウエーブに 移動します
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これからの 写真は 私が 撮った物ではありません  
写真 動画  ネットで お借りした物です
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善通寺龍神太鼓
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和太鼓集団 響屋(おとや)
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鴨川福神太鼓
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仁尾竜翔太鼓
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大野原龍王太鼓
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【友情出演】 響宇山組“刃”

上記の 上手な 6人が 集まり 結成      
力強く 迫力があり よかった
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ゲスト   東京都から 父親と 三兄弟の 三宅島神着神輿太鼓

流石に プロ ? 
力強い バチさばきと キレ   
凄い体力 強靭な肉体 パワー 迫力が ありました
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大野原龍王太鼓002



大野原龍王太鼓003




さぬき鼓響   フィナーレ



和太鼓コンサート 第四回 さぬきの鼓響が 終わり
75番 善通寺に やって来ました
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西院の西端   裏から 入って行きます
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聖天堂
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護摩堂
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鐘楼
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親鸞堂
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御影堂 (大師堂)
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内部
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この下側に 戒壇めぐり が あります 
真っ暗な 床下を 手探りで 約100m 壁伝いに 進んで行きます
皆さんも 一度は 体験してみて下さい

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仁王門
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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中門
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五重塔
総高45メートルに及ぶ総欅造の大塔
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金堂(本堂)
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説明文
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内部
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釈迦堂
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説明文
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五重塔 総高45メートル 
とても 立派です
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案内図
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樹齢千年を越えると云う大楠
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説明文
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こちらも 立派です
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凄いですね
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左右に 五百羅漢
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熊岡菓子店      
西院と 東院の間の 仁王門脇にあるお店
善通寺に 来ると 必ず かたパンを 買って帰ります
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本当に 古い 昔のまんまの状態の お店      明治29年から 売っている
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石のように 硬いパン
無理に 噛むと 歯が 欠けます ?

でも やみつきになります
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せんべい状にした物
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他に  ピーナッツせんべい と エビせんべいを 買って帰りました
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満足・まんぞく・・・・・・・
by ohara98jp | 2012-06-03 15:29 | 四国霊場88巡り お寺 神社 | Comments(0)

別格15番箸蔵寺 66番雲辺寺 67番大興寺 68番神恵院 69番観音寺 70番本山寺 71番弥谷寺 

24.05.27 別格15番 箸蔵寺 66番 雲辺寺 67番 大興寺 68番 神恵院 69番 観音寺 70番 本山寺 71番 弥谷寺 

別格15番 箸蔵寺にやって来ました 

ロープウエイ (1500円) も ありますが・・・・・・
車で 山門の 下側まで 上ってこれます
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高灯籠の 横に 駐車します
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説明文
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さっそく 山門まで 階段を 登ります
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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説明文
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大きな 草履も あります
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山門から 参道が 長く 続きます

箸蔵寺は とても 広くて 立派です
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左側に ロープウエイが 見えています
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赤い 太鼓橋
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橋の手前 右側に 天狗が・・・・・
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左側にも・・・・
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ここからは 長い 階段になります
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さらに 階段は 続きます
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上ったと 思ったら まだ 先が あります
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よいこらしょ と 階段を 登って行くと ロープウエイの上の駅の 右横側に 出て来ました 
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正面は 護摩堂です
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内部

なぜか  金比羅大権現 ?
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説明文
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人の一生の苦を封じ救う   観音さま
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説明文
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石の灯篭には すべて マル箸 のマークが 付けられています

昔は 凄い 権力・財力を 持っていたのでしょうね
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階段の 正面は 鐘楼
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国指定重要文化財の 鐘楼
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説明文
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ここの 鐘楼 裏側から 階段を 上がると
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鐘の所まで 上がれます
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さらに 本堂まで  長~い 階段は 続いています
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とても 長い 階段の途中   右側には 薬師堂が あります
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説明文
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この中から・・・・・・・・      ガタ・・・・・・・と 物音が 聞こえて来ました
中に  何かが 居るぞ ?
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薄暗い 内部を ストロボを たいて 写真を 撮ってみますと・・・・・・・・・

なんと・・・・・・ 
内部から ドスの効いた 獣の ウゥゥゥ・・・・・・・ の 不気味な うなり声が・・・・・・・
一体 何が 居るのだろう ? ・・・・・・・・

しばらく 覗いていたのですが・・・・・・    一体 何者か さっぱり 分からない ?
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諦めて 反対側にある 天神社本殿に 向かいます
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説明文
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本堂に やって 来ました
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左右に 大きな 天狗の お面があります
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アップで・・・・
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こちらも・・・・・
金歯ですね
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内部
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天井の絵
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説明文
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観音堂
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内部
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説明文
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馬もいます
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さて 下山 ? する事にします

みんな ひ~・ひ~ 言いながら 登って来ています
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途中  不気味な うなり声が 聞こえた 薬師堂に また 寄ってみると・・・・・・・
なんと・・・・・   真っ黒な しっぽが ふさふさした けもの ? が 薬師堂の中から 飛び出して来ました
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追いかけて    アップで・・・・・

どうやら 黒いネコ みたいです ?

私が カメラを 向けると・・・・・・ 
また ドスの効いた 獣の ウゥゥゥ・・・・・・・ の 不気味な うなり声を あげています

ネコが あんな ドスの効いた声を 出すのですね・・・・・
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66番 雲辺寺

ここも ロープウエイ (2000円)が ありますが 車で 登って来ました
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新しい 山門が 出来ていました
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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鐘楼
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一言観音
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説明文
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太師堂
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内部
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新しくなった 本堂
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内部
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おたのみなす
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この なすび に座って 願いを すれば 願いが かなう ? 
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五百羅漢   以前に 来た時と 比べて あちこちに 移動しています
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色々 あります
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情けない顔
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怒っている ?
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何かを 思案中 ?
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歯に 何かが 挟まった ?
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毘沙門天象がある 展望台にやって来ました

あの上まで 上がれます
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内部
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上からの 眺め
ロープウエイ方面
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雲辺寺スキー場

ルフトが 見えています
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雲辺寺 本堂 方面
屋根が 見えています
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お釈迦様の 涅槃像
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67番 大興寺に 移動して来ました
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説明文
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開口の 阿形(あぎょう)像

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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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小松尾寺のカヤ
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説明文
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上部が 二股に 分かれています
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階段の右側に 小松尾寺の 大きな クスの木があります
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周りは もみじの木が たくさん ありますので 秋は 綺麗でしょうね
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鐘楼
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本堂
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内部
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68番 神恵院 
69番 観音寺は 同じ 敷地内に あります
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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階段を 上った 左側が 68番 神恵院
           右側が 69番 観音寺
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案内図
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鐘楼
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太師堂
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内部
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本堂は コンクリート製
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内部
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そのまた内部
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庭園もあります
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69番 観音寺の 本堂です
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内部
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階段の上には 薬師堂
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薬師堂
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内部
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70番 本山寺に 移動して来ました
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案内図
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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説明文
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広い 境内です
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鐘楼
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本堂
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護摩堂
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内部
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立派な 五重の塔
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この五人組  全員  ハーレー・ダビッドソンで 巡礼中です
ズッ ドドドド・・・・・と 迫力あります
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71番 弥谷寺   有料駐車場 500円 が ありますが 
下の 無料駐車場から 歩いても ほんの 少ししか 変わりません
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俳句茶屋が あります
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山門です
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開口の 阿形(あぎょう)像
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口を結んだ 吽形(うんぎょう)像
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どんどん 登って行きます
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観音像

有料駐車場 500円 で ここまで これます
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とても 長い 階段です
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この上に 納経所など があります
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内部
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ピンぼけ
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岩場の上部に 祠
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奥の部屋
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その奥の岩場
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扉の 向こうは 護摩堂 ?
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本堂へ 向かう 途中
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二重の塔もあります
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鐘楼
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また 長い 階段です
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岸壁に 色々 彫られています
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麿崖佛
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説明文
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やっと 本堂に 到着です
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内部
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本堂からの 眺望

とても 眺めは いいですね
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階段の アップダウンで 結構 疲れました
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by ohara98jp | 2012-05-27 19:32 | 四国霊場88巡り お寺 神社 | Comments(0)