石鎚山 残雪 東凌コース 40度以上の雪の急斜面 這い上がり

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24.04.08 
やっと 土小屋まで 県道石鎚公園線を 通り 車で 入れるように なったので 残雪の 石鎚山に 行く事にします
瓶ケ森林道は まだ 冬季閉鎖中です

今日は いい天気で   丁度 桜が 見頃になっています
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寒風山も よく 見えています
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おおたびの滝です
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よさこい峠に 到着です

瓶ケ森への道は ゲートが 閉められています
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瓶ケ森林道は まだ 冬季閉鎖中です
4月13日 金曜日 午後2時に 解除予定です
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土小屋に 行く 途中に 見える  岩黒山です
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北側には まだ 雪が 結構 残っていますし その上には 新しい新雪が 積もっています 
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のんびり 撮影しながら やっと 土小屋に 到着です
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登山道には まだまだ 多くの雪が 残っています
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桟橋も 雪で 埋まってしまっています
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石鎚山 (南尖峰) が 見えて来ました
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頑張って 登って行きます
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暖かいのでもう 新雪が 溶け出して じゅるじゅるに なって来ています
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後ろを 振り返ると 瓶ケ森が 見えています
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ベンチも 新雪が 積もっていますが 帰りには もう 溶けて無くなっていました
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犬を 引き連れた人が もう 下山して来ました

後で 分かったのですが 雪が 多くて 途中で 引き返してきたみたいです
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また 二人 下山して来ています たぶん 親子 ?でしょうが 
女の子の靴は なんと スニーカーでした

この二人も 行ける所まで 行って  やはり   雪が 多くて 途中で 引き返してきたようです
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太陽が 眩しいです
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東稜基部へ 到着

何と ここから 東凌コースへ 入っている 足跡を 発見・・・・・
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急遽 私も 予定を 変更して 厳しい 東凌コースへ 行く事にします

残雪時は どう なっているのでしょうか ?
興味深々です

通行禁止の 標識も ありますが・・・・・
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雪も そこそこ 残っています
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木を 掴みながら よじ登って行きますが とても よく 滑ります
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一旦 笹原に出て・・・・・
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また 木を 掴みながら よじ登って行き・・・・
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そして また 笹原を 登って行くと・・・・・
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右側には 夜明かし峠が 見えて来ます
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さらに  笹を 掻き分け どんどん 登って行きますと
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南尖峰が 見えて来ました
白く見える 急斜面の 沢 (笹滝) を登り あそこの 頂へ 登って行くのです
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続いて 細い尾根の 岩場の上を 進んで 行くと・・・・・   最後は 2m以上の 大きな段差が・・・・・
足場の無い 一枚岩ですし 下に着地すると すぐ 左側に 斜面が 落ちていっています

そうだ ここは 雪の 無い時は 岩場の 右下側を 巻いて行く所だった
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飛び降りて 行こうかな ?  
いや・・・・・ もう 若くは無いので やはり 無理して 捻挫でもしたらまずいので 止めて  
岩場の 右下側を 巻いて行きますが 意外と急斜面で 滑り落ちそうになりますので 細い木を 掴んで行きます
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吹き溜まり ? には 結構 新雪が 積もっています

足跡からして どうやら 先行者は 二人のようです
後日 分かったのですが 赤いクレパスさんによると 高知県と 東京の 二名の方だったらしいです
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さらに どんどん 登って行きます
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ここで 後ろを 振り返り 少し 休憩です  
ばくだんおにぎりで エネルギー補充です    
どちらかと言うと やはり おかかと たまご焼き入りの方が 好きですね
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天候もいいので 瓶ケ森を 眺めながら のんびりします
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さて ここの 大きな段差を よいこらしょと 越えて行きます
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さあ 本日 石鎚山 残雪の 東凌コースの 核心部が 見えて来ました

あの 急斜面の V字に切れ込んだ 沢の部分 (笹滝)を 這い上がって行きます
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雪の 無い時の写真です  
10人が 笹の滝で 笹を掴んで 這い上がっているのが 見えますか ? 

すべての写真 クリックすれば 大きく 見られます 
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今は 雪の壁になっています
随分 暖かかったので 雪崩てしまわないかと   ビクビクしながら・・・・・・ 行きました
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雪の無い時は こんな感じです
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ここで 初めて ピッケルの 出番です

新雪が 5cm前後 この急斜面の 表面に積もっていますので とても滑りやすいのです
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結構な 急斜面なので 滑り落ちないように 注意しながら 撮影します
気を 抜くと ズルズル 滑り落ちます
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スリリングな 40度以上の 雪の急斜面を 登って来ました
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やっと 笹を 掴める所まで 這い上がり 一安心です
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しかし さらに まだ 雪の急斜面が 続きます
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最初の内は まだ いいのですが・・・・・・
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段々 斜面が さっきより もっと 厳しくなってきます
三の鎖の巻き道の比では ありません
ここから 滑り落ちれば シャレになりません 
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表面には 新雪が 積もり 足場を しっかり 作らないと すぐに ズルズルと とても 滑りやすいです
もし ここで ピッケルで 滑落停止の 練習をしても 急斜面過ぎて まず 止まれないと思います

今回 こんな所へ 一人で 入って来て もし ず~と 下まで 滑落して行き 動けなくなった時 自分だったら どうするのかな ?
この残雪時期 まず ほとんど 人が 入ってこないし 登山ルートを 外れた場所では なかなか 発見されないだろうな ?    
なんて ふと・・・   思ってしまいました 
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いかん いかん・・・・      そんなマイナスな事を 考えるのは 止めましょう
明るく 楽しく のんびり じっくりと      なかなか 味わえない現状・景色を 味わって行きましょう ?
あと もう 少しです
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ここを 四つんばいで 這い上がって ひと安心・・・・
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雪の無い時は こんな感じです
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さあ 頑張って 先に 進みます
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展望所です
ここは 以前 21年10月4日に エントツ山さんと トンちゃん達と バッタリ 出会った所です
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先に 進みます
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また 大きな段差の 岩場を 這い上がる所です
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雪が 無い時です
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ここも 急斜面ですので ズルズル滑ります
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どうにか 四つんばいで 這い上がって 上から 見下ろした所です
やはり 表面が 新雪の 急斜面 ズルズル滑り 体力を 消耗します
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何とか カニのヨコバイへ やって来ました
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足元の下は 中沢コースを 這い上がって来る所です
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これから 登る 南尖峰を 見上げます
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雪の無い 秋の写真です     
岩の左下側を トラバースしています
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いつもは 岩の左側を トラバースして行くのですが 
今日は もっと 積雪がある時の事を 想定して   あえて この尖がった 岩を 越えて行きます
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落ちないように・・・・・
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次の 岩場も 上を 歩いて 行きます
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上に 登った所です
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なかなかの 高度感です
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さらに 進んで 行きます
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カニのヨコバイを 通りぬけ 後ろを 振り返ると こんな 感じです
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なかなか 趣のある 白骨樹です 
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さらに どんどん 先を 進みます
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少し 這い上がって また 先ほど 通って来た カニのヨコバイと 
さらに その下側の 歩いて来た 東凌コースの尾根を 見下ろします
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南尖峰に 這い上がる 最後の 難所の   岩壁です
一時期 ロープがありましたが 今は ありません
上を 見上げると こんな感じです
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下側の 取り付きです
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意外と ここを よじ登るのが 苦労する人は 多いはず・・・・・ 
特に 女の人は 登れない人も 居るようです
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今回 私は 左側のこちらの ルートから 上ってみます
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少し 上に 上がると テラスに なっていて・・・・・ 
後ろを 振り返ると こんな感じです
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先ほど 通って来た カニのヨコバイを 見下ろします
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さらに その上側は こんな感じです
一番 高い 真ん中の岩と その左側の岩の 間を よじ登って行きます
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一段と 高度感が 増します
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上に 登って 左側は こんな感じです
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正面は この景色です
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右側は こんな感じです
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右側の岩場から 下に下りようとすると・・・・・
あれれ~・・・・・     どうしたんだろう ?    足場になっていた岩が無い・・・・ 
南尖峰の岩場の くっついていた 頑丈な 岩が 割れ 壊れて 剥がれ落ちて 無くなって すんなりとは 下りられません

下の足場の幅は 約1mくらいで 左右 どちらに 落ちても 洒落になりません
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しかたなく 後ろ向きで ぶら下がって 下りて 振り返ると こんな感じです
くっついていた岩の  跡が残っています
しかし どんなに 蹴飛ばしても 壊れるような岩では 無かったのですが・・・・・

この前の 4月3日 春の嵐の 強風か ? でも 強風では 壊れる事は まず ありえません
そうなると 落雷 ?  

ここも 後ろ向きで ぶら下がった時 足が 届かなくて 苦労する人も 出ると思います
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壊れる前の 写真です
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さて あの 尖がった 天狗岳へ 向かいますか・・・・・

天狗岳の 左奥側には 弥山の 神社も 見えています
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あれれ・・・・・ 手前の 木の根元を 見ると 岩が 崩れ落ちていますす
丁度 歩く コースのすぐ真横です
どうやら この前の 4月3日 春の嵐の とんでもない強風に 煽られて そうなったのだと思います

高松でも 風速31mだったので ここでは 風速50~60m ?
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かろうじて 残っている岩も いつ落ちるか 分からない状況です
丁度 歩く コースで ヤバイです
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段々 天狗岳が 近づいて来ます
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後ろを 振り返ると 南尖峰です
あの 左下側から 這い上がりました
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誰も 居ない 天狗岳
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弥山の 神社に 一人 青い服装の 男性が 居るのが 見えました

後で ネットで 見ると どうやら 赤いクレパスさんだったようです
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後ろを 見ると 今日 歩いて来た 土小屋から 東凌コースの尾根と    這い上がった 右側のピークの 南尖峰が よく 見えています
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弥山の 神社も 近づいて 来ました
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絶壁の上から 下を 覗きこみます
おっとと・・・  クラクラと めまいが・・・・・     君子 危うきに 近寄らず・・・・・ が 一番です    
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ここは クライミングで 登って来る場所です
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ここの岩場の トラバース 濡れていると とても よく 滑るんです
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また  下を 覗きこみます
下側は 積雪が あるので いつもより より ハッキリ 見えて 高度感が よく分かります
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いつの間にか 弥山の 神社には 人影が 無くなっていました
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後ろを 振り返れば   やはり 誰も 居ない 天狗岳
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とても 静かな 弥山の 神社でした 
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神社に お参りして・・・・・
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もう とっとと 下山する事にします
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三の鎖の 巻き道
もう ここは 階段も 完全に 雪で 埋まってしまっています
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トラバースして 振り返ると こんな感じです
完全に 凍結しています

ここが この普通コースでの 一番の難所です ?
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三の鎖の トイレの所です
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三の鎖の小屋も 雪で 埋まっています
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ついさっき 歩いて来た 稜線です
左端が 這い上がった 南尖峰      そして 真ん中が 天狗岳      そして 右側に移動して行くと 弥山です
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階段も 埋まってしまっていて    手すりだけが 見えています
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もし ここで 尻もちをついて そのまま 滑って行けば 横に走っている 木の階段を ジャンプ台にして 下に 飛んで行ってしまいます
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さらに その下側の 鉄の階段も 埋まってしまっています
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トラバースして 行きます
登山道は どの辺りを 通っていたのかな ?
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2の鎖下の 天狗さんも ほとんど 埋まっています
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アップで
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分岐の 鳥居まで 下りて来ました
ここの階段も 埋まってしまっています
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今日は 暖かいと 思っていたら  気温は 6度でした
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分岐の 鳥居から 土小屋方面は 北斜面ですので 完全に 登山道は 埋まってありません
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登山道は どこも 雪で 完全に 埋まってしまっていますので こんな 状態の トラバース道ばかりです
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どんどん 先に 進みます
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すると     随分 うす汚れた トラバース道になっています
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あれれ・・・・・   どうしたのだろう ?
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そうか・・・・   雪崩だ・・・・・      土砂崩れ ?

歩いている時に これに 襲われたらと・・・・・ 思うと ぞっとします 
とても 重い 水分を 含んだ 湿った雪の下敷きになると もう 完全に アウトです
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渡りきって 振り返ると こんな感じです
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さらに 続く 登山道です
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登山道が 雪で 埋まっているので かなり 上側を 通っています
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気にせず どんどん 行きます
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まあ このあたりは もし 滑落しても 今の所 雪は 柔らかいですから そんなに ケガをする事はないでしょう
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さらに どんどん 進んで行くと・・・・・
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東稜基部へ 到着です
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東稜基部で もう アイゼンを 外して帰ります
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日の当たる南側は びちゃびちゃです
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北側斜面と 南側斜面とは 雪の 積雪状態が まったく 違いますね

一人 寂しく とぼとぼと のんびり 帰ります
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先に 進みます
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どんどん 行きます
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さらに 進んで行くと・・・・
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土小屋に 到着です
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帰り道には まだ つららが・・・・・・
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残っていました
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残雪の 石鎚山 誰でも 簡単に 行ける所では ありません
危険箇所も 多く あります
まだまだ 積雪がありますので 冬装備 アイゼン等が 必要です



今回 kusmmkさんとも ニアミスだったようです



ところで 皆さん この歌 知っていますか ?
テレビの CMで 聞いた事 あると思います

【いすゞのトラックCMソング】 です       是非 聞いてみて下さい

いつまでも   いつまでも
走れ走れ  いすゞのトラック
どこまでも  どこまでも
走れ走れ  いすゞのトラック



いや~  いいですね
いつ聞いても 何とも 言えない イイ曲です
エンドレスで 聞いても あきません

私も 昔から 大好きです
心が なごみます

この 【いすゞのトラックCMソング】 を MP3で ダウンロード出来ます  


エントツ山さん   得意の 替え歌でも どうですか ?
by ohara98jp | 2012-04-09 19:29 | 石鎚山系 登山 | Comments(6)
Commented by kusmmk at 2012-04-11 22:33 x
おじょもさん、こんばんは。

赤いクレパスさんのブログから、おもじょさんのブログを見つけました。

当日、土小屋から石鎚山に登りましたが、東稜へのトレースにちょっと誘惑されそうになりました。
でも、この時期の東稜は手ごわいですね。
Commented by 赤いクレパス at 2012-04-11 23:25 x
よくブログは拝見しておりましたが、
まさかあの時間に東稜から登ってこられるとは思いませんでした。
この日はおじょもさん以外に高知県の方と東京の方と二名の方が東稜から登っています。
二人とも話したのですがかなり大変だったみたいです。
逆に山頂でお会いしてたらお互い分からなかったかもですね
土小屋駐車場に戻った時ちょうど自分の車の前に香川ナンバーの車が止まっていたのを覚えています。
下山中何人か追い越して行ったのでその内のどなたかと思っていましたが
どうもおじょもさんの車だったようです。
その内、石鎚山でお会いすることがあると思います。
その時は宜しくお願いいたします。
また新しい山行記楽しみにしております。
                                    赤いクレパス
Commented by ohara98jp at 2012-04-11 23:27
kusmmk さん 初めまして
同じ日に 登られていたのですね

赤いクレパスさんから ヤマレコ 拝見しました
お遍路姿で お遍路も されたのですね
今 私も 普通の格好で 観光しながら 巡っています

残雪の東凌コース 一人ではなくて 何人かで 入れば 大丈夫と思います
頑張って下さい

有り難う御座いました
Commented by ohara98jp at 2012-04-11 23:39
赤いクレパスさん  今晩は
 
以前に 子持権現山 (ホンガケ道)を 拝見していて
行こうと 思いつつ 未だに 行けてません
チャンスをみて 是非 行きたいと思っています
Commented by タキオン at 2012-04-16 20:38 x
おじょもさん、こんばんわ。
ご無沙汰しております、私もおじょもさんの記事を見て昨日東稜へ行ってきました。
でも残念ながら雪はほとんどありませんでした。
おじょもさんのブログはモチベーションアップに効果大です、ありがとうございました。
Commented by ohara98jp at 2012-04-16 22:11
タキオンさん   お久しぶりです

あれ~  たった 一週間で 雪が 無くなってしまっていますね

春は アケボノと言います ?
あと少しで アケボノツツジの時期
タイミングが合えば 西赤石で お会いできるでしょう ?
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